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    2018.07.01 15:00 ‚ イベント情報


    □日時
    2018年7月1日(日)
    15:00 START 22:00 CLOSE

    □出演者 :
    5lack/tofubeats/Fred V & Grafix(Hospital Records) from UK /Traxman/鎮座DOPNESS/田我流 & Young-G/ゆるふわギャング/KOJOE/Awich/SEIHO/Ryohu(Kandytown)/KEIJU as YOUNG JUJU(Kandytown)/WILYWNKA/Daichi Yamamoto × Phennel Coriander/cheers/D.J.Fulltono/行松陽介/Metome/Ooshima Shigeru/Aspara/DJ CH.0/Batsu/UC/Mountain/EXIT
    Vj : kozee
    Lighting :Sola
    and many more..

    □料金 :
    前売 ¥3500
    当日 ¥4000
    (別途1ドリンク代金¥600円必要)

    <各プレイガイドにてチケット発売開催!>
    ローソンチケット L-CODE(52951)
    チケットぴあ P-CODE(118363)
    イープラス http://eplus.jp/sys/main.jsp
    楽天チケット https://ticket.rakuten.co.jp/
    Peatix : http:/circusosak6th.peatix.com

    ▽tofubeats

    1990年 生まれ、神戸で活動を続けるProducer/DJ。
    学生時代からインターネットで活動を行い、SMAP、YUKI、ももいろクローバー、Flo Rida、Para One、くるり等、ジャンルを問わず様々なアーティストのリミックスを手掛ける。
    プロデューサーとしてもlyrical school、9nine、Negicco、でんぱ組inc.といったアイドルやアーティストに楽曲提供をしており、
SONY、SEGA、SHIPS、KOSE、CONVERSE、LUMINEなど、TVCMやWebCMの音楽制作等も多数。ソロアーティストとしてはスマッシュヒットした「水星 feat. オノマトペ大臣」を収録したアルバム「LOST DECADE」、過去の外部仕事を纏めたワークス集2枚を2013年にリリース。
同年秋にはWARNER MUSIC JAPANのレーベ ルunBORDEからメジャーデビューEP「Don't Stop The Music feat. 森高千里」を リリース。2014年春にメジャー2nd EP「ディスコの神様 feat. 藤井隆」をリリースしこちらも各地で話題となる。
    制作だけではなくDJとしても多くの現場をこなし、高校生時代のWIRE08出演を皮切りに、2013&2014 年末にはCOUNTDOWN JAPANにも出演を果たす。
2014年7月にはイギリスのラジオ局BBCのプログラム『BBC Radio1Xtra Diplo and Friends』 に日本人として初出演し、エクスクルーシブ・ミックスがオンエアされる。
    また、数誌でコラムの連載も行っており、各方面で精力的に活動中。2014/10/02(豆腐の日)には、待望のメジャー1stアルバム「First Album」をリリース。
    それ以降も立て続けに森高千里とのコラボレーション配信作品「森高豆腐」、「First Album」のRemixアルバムである「First Album Remixes」、3rd EP「STAKEHOLDER」を発売。そして2015/09/16には満を持してのメジャー2ndアルバム「POSITIVE」をリリースし、iTunes Store J-POPチャートで見事1位を獲得。iTunes 2015 ベストアーティストにも選出された。2016/1/20には超豪華メンツが顔を揃えた「POSITIVE REMIXES」を発売し、目下次作の製作中。
    公式ウェブサイト: https://tofubeats.persona.co/
    WARNER MUSIC JAPAN ARTIST HP: http://wmg.jp/artist/tofubeats/

    ▽FRED V & GRAFIX(Hospital Records)

    ドラムンベース界のライジングスター Fred V & Grafix こと Fred Vahrman と Josh Jackson の2人は、2011年に名門 Hospital Records と契約し、BBC Radio 1Xtra へのレギュラー出演や Radio1 の看板番組 Annie Mac’s show での mini MIX を皮切りに、その存在を強力に世界発信し続けている。
    2014年3月には待望のデビューアルバム”Recognise”を Hospital からリリース。重量感のあるベースに乗せたメロディアスなシンセラインとヴォーカルとのコンビネーションで、リキッドセンスの光る独創的だがキャッチーで繊細な仕上がりとなっている。楽曲のライティングセンスさながら、彼らのギーク的要素とダンスフロアの空気感が見事に融合し、知的な印象を受けるその音楽性はドラムンベースシーンでも類を見ない。”Major Happy”、”We Are 18”、そして多くのファンを獲得した”Catch My Breath”とリリース毎に成功を収め、彼ら自身のレーベルである Med School から Etherwood をヴォーカルに招いたトラック”Forest Fires”はリリース前から Radio1 のプレイリストに加えられ大ヒットとなった。
    現在世界中のフェスやイベントでギグを行っている。昨年もニューアルバム『Cinematic Party Music』をリリースし特大HITとなる。大注目の Fred V & Grafixが登場!
    https://www.fredvandgrafix.com/

    ▽TRAXMAN

    80年代シカゴ・ハウス、90年代ゲットー・ハウス、そして00年代ジューク、シカゴ・ゲットーの歴史と共に30年以上のキャリアを誇るベテラン Cornelius Ferguson (コーネリアス・ファーグソン)こと Traxman (トラックスマン) aka Corky Strong (コーキー・ストロング)。 96年にEP「Westside Boogie Vol. 1」(Dance Mania )でデビュー、数々のジューク・クラシックスを生み出したRP Booと並ぶシーンのゴットファーザーであり、〈Planet Mu〉からデビュー・アルバム『Da Mind Of Traxman 』(2012)の大ブレイクによって世界にジューク / フットワークを知らしめた時のアーティストとなって同年初来日も果たす。国内トップのジューク・レーベル〈Booty Tune〉からミックス、 ハウス名義のCorky Strongでは〈Halsted Street〉より、 NYの 〈Lit CityTrax〉からもセカンドにあたるアルバムをリリース。 現地ではシカゴの老舗クルー[GETO DJz]のヘッドであり、〈Hyperdub〉のDJ RashadやDJ Spinも所属するシカゴの先鋭クルー[Teklife]のメンバーでもある。最近では90年代リヴァイヴァルの波を受け ゲットー・ハウス再評価によってコア・レーベル〈Dance Mania〉より「Westside Boogie Vol. 3」、〈Planet Mu〉より第2弾となる最新アルバム『Da Mind Of Traxman Vol.2』をリリース、サンプリングやアシッドを主体とし、ファンクやソウルに根ざしたオーソドックスかつエキセントリックなスタイルでヒップホップ・ファンからもプロップスを高めるシカゴ・マスター。

    ジューク/フットワーク随一のエンターテイナーTRAXMANのNEW LPが〈TEKLIFE〉より登場!進化を続けるジューク/フットワークのパイオニアにしてシカゴ・ハウスを伝承する生き字引きTRAXMAN


    ▽鎮座DOPENESS (ちんざどーぷねす)

    ラップ歌唱者。09年にCDアルバム『100%RAP』を発表。
    以降バンドアルバム『だいぶ気持ちいいね!』, ミニアルバム『T.U.B.E.P』などを発表。
    国内外の様々な音楽祭に出演。
    客演でのコラボレーションも多数。
    http://twitter.com/dopeness_time

    ▽ゆるふわギャング

    ソロアルバム「Everyday Is Flyday」が各メディアの2016年間ベストに選ばれるなどブライテスト・ホープの呼び声高いRyugo Ishidaと、ソロアルバム「NENE」をドロップしたばかりのNENE (ex Sophiee)、そしてプロデューサーAutomaticによるプロジェクト。2016年にゆるふわギャングを結成し、ミュージックビデオ"Fuckin' Car"がMajor LazorのDiploにツイートされ、海外メディアでも取り上げられる。2017年に発表したファースト・アルバム「Mars Ice House」は、ミュージック・マガジン誌の「日本のヒップホップベスト100」に2017年の作品として唯一ランクインするなど、批評家からの評価も高い。サウンドだけでなくクールなヴィジュアルでも注目を集め、NikeやBeats By Dreなどのタイアップにも起用されている。
    http://www.maryjoy.net/artists/yurufuwagang.html

    ▽Ryohu(呂布)

    KANDYTOWN、Aun beatz、ズットズレテルズ。いつでも、どこでも、だれとでものスタイルは崩さず“今”重要な場所に現れては音と人、出来事をつなぐラッパー。DJやトラック制作も手掛け、その楽曲にも定評がある。2016年に初となるソロEPを完全自主制作にてリリース、同年にはKANDYTOWNとして1stALをWarner Music Japanからリリース。
    SxSW2017ではオースティンでプレイするstarRoと東京のステージをリアルタイムに繋ぐCYBER TELEPORTATION TOKYO ショーケースに出演。10月に初の一般流通盤『Blur』EPをリリース。
    Official WEB:http://www.ryohu.com/ / Instagram:@ryohu_tokyo / Twitter:@ryohu_tokyo
    Official:https://kandytownlife.com/ / Instagram:@kandytownlife / Twitter:@kandytownlife
    Official:http://aunbeatz.com/ / Twitter:@AunTokyo

    ▽KEIJU as YOUNG JUJU

    東京の街を生きる幼馴染からなるラッパー、トラック・メイカー、DJ、映像ディレクターら総勢16名を擁するHIP HOPクルー、KANDYTOWN。
    昨年11月、待望の1stアルバムにしてマスターピースとでも言うべき「KANDYTOWN」を遂にメジャーからドロップ!以降、CARHARTT、Reebok、Timberland等とのコラボ楽曲/MVのリリースなど、アパレル界隈をも巻き込んだ幅広いアーティスト活動で大きな注目を集めている。そんな「音楽」、「ファッション」、「アート」、全てにおいて自らの表現を発信し続けるKANDYTOWNの中核をなすメンバーにしてフォトジェニックなルックス、メロウネスを感じさせるヴォイス含め、強く個性を感じさせるラッパー。2016年にはいち早くソロ・アルバム、「Juzzy‘92」をリリース。そのメロディを重視した歌ともラップともつかない独特のスムースなフロウ、ライミングによる唯一無二な個性的なスタイルが高く評価され、数々のアーティストより客連オファー続出!2017年には、既に本年を代表するアンセムとの呼び声も高いオートチューンを効果的に用い、切ない歌までも乗りこなすパフォーマンスが印象的なtofubeats「LONELY NIGHTS feat.YOUNG JUJU」での共演を始め、現在、最も注目される沖縄の女性ラッパー、Awitchとの共演による「Rember feat.YOUNG JUJU」、さらには前述のソロ・アルバムの”LIVE NOW”という曲で清水翔太の「Overflow」をサンプリングしたことが縁で逆指名され、KANDYTOWNのIOと共に参加した清水翔太「Drippin’ feat.IO & YOUNG JUJU」など本年度のジャパニーズ・ヒップホップ・シーンの客演王と言ってももはや過言ではない程のめざましい活躍を見せている。
    2017年、グループからのソロとしては初となるメジャー・ディールをソニー・ミュージックレーベルズと締結。同時にこれまでの”YOUNG JUJU”からアーティスト名をKEIJU as YOUNG JUJUへと改名し、2018年初頭にはソニー・ミュージックレーベルズ内において自らのスペシャル・レーベルをいよいよ始動する予定である。
    http://www.sonymusic.co.jp/artist/keiju/

    ▽5lack

    5lack a.k.a 娯楽(またはs.l.a.c.k.)。日本東京出身のラッパーであり、それと同時にトラックメイカーでもある。前作、アルバム『夢から覚め。』の高評価、高セールスの記録。そして2015.11.29から地上波で放送されているNTTドコモによる2020年東京オリンピックのキャンペーンCM"Style '20"への起用や、ロックバンド・RADWIMPSの野田洋次郎によるソロプロジェクト・illionの先行シングル & アルバムにラッパーとしてフィーチャリングされるなど記憶に新しい。東京、福岡、その他数カ所に拠点を持ち、現在も日本国内を中心に5lackの音楽は広がり続けている。彼を知らずに日本のHIPHOPは語りきれない。

    ▽田我流


    ▽WILYWNKA